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件名
大邱市、「2019環境にやさしい交通週間」一緒に歩こう!
部署名
登録日
2019-09-19
作成者
( T. 120)
조회
39
書き込み内容

大邱市、「2019環境にやさしい交通週間」一緒に歩こう!

低炭素交通生活の実践に向けた機運を盛り上げる

 

大邱市9月22日の「世界カーフリー」に合わせ、922までを「環境にやさしい交通ウィーク」に指定・する。

 

大邱市は、大邱持続可能発展協議会とともに、「歩こう」というテマのもと、環境にやさしい交通ウィークの期間中に自転車大行進や転車通勤チャレンジ、大邱生態交通フォラムなどなプログラムを実施し、低炭素生活に対する市民の認識を高め、実践を呼びかける。

環境にやさしい交通ウィーク9月16日9月22日

 

まず、921われる「転車大行進」は、300人余りの参加者が市庁本館の駐車場からスタートし、寿城池や法院(裁判所)三叉路スタート地点15キロのコスを転車行進するキャンペンである。

 

転車の利用を促進すための「転車通勤チャレンジ」も930から1020までの21日間行われる。参加者は、スマトフォンにアプリ(エコバイク)を設置すれば、イベント期間中に転車で移動した距離に応じてポイントを獲得できる。ポイントを獲得した参加者には、大邱持続可能発協議会からトロフィとメダルが贈られる。

 

さらに、920から21までの2日間大邱慶北デザインセンタ大邱生態交通フォラムが開催され、生態交通都市プログラムのモデル都市事例発表や各都市の生態交通に関するビジョンや主な政策などを専門家ともに議論する。

 

一方大邱市2016から毎月11を「タプシデ公共交通機デー)」に指定し、公共交通機関の利用促進と交通・環境の改善に向けたキャンペンを展開している。

 

 


<2018環境にやさしい交通ウィーク

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世界カーフリーデー(Car Free Day

- 1997にフランス西部港町ラ・ロシェルで始まった都心でのマイカーの使用を控えよう!」と呼びかける市民運動からスタート。2001からは世界的なキャンペンに発展。

- ロッパモビリティーウィーク(EuropeanMobilityWeek)で、2002から続可能交通のためのキャンペンを展開402000りの都市参加。

 

こうWalk together

- ロッパモビリティーウィークが決めた今年のテマで。柔軟交通手段とされ、会的・経済的で、アクセス性、利便性二酸化炭素排出削減健康増進などの利点があるウォキングとサイクリングを活性化させることを目的としている。